株式会社マウント・スクエア

デジタル・テクノロジーを活用し、飲食業界の「新たな顧客創造」と「生産性の向上」を可能にする新しいサービスを提供します

飲食業界が抱える問題

急速に少子高齢化が進んでおり、市場規模が年々低下しています。

これにより、飲食業界には様々な問題が発生します。

このような状況下で、飲食業界が生き残っていくには

業務全体のデジタル化が必要となります。

マウント・スクエアが考える「飲食業界のデジタル化」とは

既に飲食業界向けには様々なITサービスが登場していますが、
ほとんどのサービスはバリューチェーン上の部分最適でしかありません。

今後、飲食業界に必要なのは、小さな改善の繰り返しではなく、
デジタル・テクノロジーをフルに活用した抜本的な改革になります。

労働生産力が低下していく環境の中で、今や"IT"は企業の中心にあり、
企業の繁栄は"IT"の活用なくしては実現できない状況にあると言えます。

マウント・スクエアは、そのような環境下において、デジタル・
テクノロジーを活用した抜本的な業務の構造改革を実現するサービスを提供します。

デジタル・テクノロジー・プラットフォームの提供

サービス

マウント・スクエアは、外食産業の抱える問題を、
デジタル・テクノロジーを活用して抜本的に解決します。
次世代の店舗運営についての説明はこちらから
ダウンロードをお願いします。

資料ダウンロード

共創、デジタル・テクノロジー、PBC(成果報酬)

マウント・スクエアが顧客に提供する価値

生産性向上

生産性向上

デジタル・テクノロジーを活用することによる、生産性の向上し、抜本的に改善する。店舗の間接業務を0へ。

新市場開拓

新市場開拓

デジタル・テクノロジーを活用することによって、新しい市場を開拓する

成功報酬モデル

成功報酬モデル

最小の初期投資で、素早く効果が得られる、成功報酬・共創型、売上・利益・削減コストの共有のビジネスモデル
※成功報酬については、お客様と十分に協議の上、提供を検討します。

先端テクノロジー

先端テクノロジー

常に最先端のテクノロジーを市場環境の変化にあわせ投入するプラットフォームの提供

変化への柔軟な対応

変化への柔軟な対応

環境の変化に柔軟に対応するプラットフォームサービスの提供

共創:Co-Creation

共創:Co-Creation

パッケージやBPO(Business Process Outsourcing)ではなく、クライアント企業のゴールを共有し、そのゴールを実現するためのサービスを提供する。(Goal Share、Risk Share)

ワンストップサービス

ワンストップサービス

戦略立案、企画、設計・デザイン、開発、運用、投資の全ての機能をワンストップで提供する(機能を分断しない)顧客別ソリューションとして1社1社に対してビジネスパートナーとして継続的にサービスを提供する

デジタル・テクノロジーを活用して、新しい外食ビジネスを創出します。
そして、消費者に新たな経験価値を提供します。

サービスについてのお問い合わせはこちら

NEWS

2018年6月15日
弊社がシステムサービスを提供しているキャッシュレス・レストラン「GATHERING TABLE PANTRY」では、
この度、LINE Pay株式会社様の“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」のコード決済に対応いたしました。
これによりお客様にとっては身近なLINEアプリで簡単に支払いができるようになります。
また2018年7月15日(日)からは、「LINE Pay」初の取り組みとなる「セルフテーブル決済」にも対応を予定しております。
※日経新聞電子版にプレスリリースが掲載されています。
2018年3月24日
弊社がシステムサービスを提供しているキャッシュレス・レストラン「GATHERING TABLE PANTRY」では、
この度、株式会社NTTドコモ様の新スマホ決済サービス『d払い』に対応いたしました。これによりお客様に
とってクレジットカードや電子マネー以外に、新たにQRコードを読み取ることで簡単に決済が可能になります。
2018年3月15日
2018年3月15日発売の「飲食店経営 2018年4月号」で、働き方改革の事例として「GATHERING TABLE PANTRY」が取り上げられています。
2018年3月5日
2018年3月5日発売の日本経済新聞出版社「キャッシュレス決済革命 (日経ムック)」で、キャッシュレスの先進事例として「GATHERING TABLE PANTRY」が取り上げられました。記事内ではマウント・スクエアの取り組みが紹介されています。